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弔家の灯のこだわり

空間のこだわり

もうひとつの自宅

現代的に洗練された和モダン建築は、自宅のようにくつろぎながら、故人との時間を気兼ねなく過ごすための、もうひとつの自宅。
木の匂い、温もりのある風合い、やさしいトーンが、故人様、そしてご家族を温かく包み込みます。

葬儀式場ではありません

宗教的な儀式・儀礼や葬儀社の型通りに葬儀が淡々と進む…。
それだけの葬儀が、本当に故人様、そしてご家族が望む見送りのカタチでしょうか?
弔家の灯は、民家を改装、もしくは新築しているから、邸宅そのもの。
葬儀をするための場所ではなく、故人様とゆっくり過ごすための場所なのです。

旅情のように。風情を大切に

旅先で、旅館で呼び起こされる想い出や懐かしさ。ご家族の語らいが始まる空間。
弔家の灯は、故人様の旅立ちの場を、旅情のように、風情ある雰囲気の中で体感していただきたい…
そう考えています。

地域に根ざして

建築物としての雰囲気の良さは、周辺環境との調和も大切にしています。
地域の方々が自由に行き交える小径の設置、必要以上に室内外を遮断しないよう採光スペースやウッドテラスの設置など、従来の葬儀式場とは違う地域との調和を大切にしています。

時間へのこだわり

逝きたい逝き方。送りたい送り方

故人様には故人様ごとの足跡、また、ご家族にはご家族ごとの故人様への想い出があるのではないでしょうか? 故人様が逝きたい逝き方。ご家族が送りたい送り方。 弔家の灯は、故人様やご家族の“こうしたい…”を、ご家族ごとに形にします。

自由な空間創り

弔家の灯のお見送りは、
ご家族と一緒に、手作りで故人様とのお別れ会を企画するイメージ。
祭壇を飾るのも自由、通夜の過ごし方も自由。故人様が荼毘に付されるまで、ご家族が心ゆくまでお別れの時間を過ごせるように、オーダーメイドいたします。

※画像はイメージです。

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